ゲイ体験
速水もこみち似の超イケメンな年下のゲイとゲイ専出会い系サイトで知り合って、
写真を交換したりメールしたり交流していくうちに会うことになりました。
彼は自分のチンコが規格外過ぎて、ケツマンほれる奴がいないと凄く嘆いていました。
開発による訓練がなされた自分のガバガバケツマンでは、少々のサイズでは満足できずにいたので、彼のチンコにはとても期待していました。
メールでの約束通り、○○駅で待ちます。
待つこと20分ほど、彼が車で迎えに来てくれました。
実際の彼は、写真以上にイケメンで、興奮のあまりアナルがヒクヒクしていました。
今日は彼の家で楽しむことにしました。
家に着くと、早速二人とも服を脱ぎます。
彼のチンコについては、メールの写真でも見たのですが、
実物を目の前に、僕はそのあまりの巨チンに大満足。
もう期待以上ですよね。
彼はベッドに座り、僕がかれの巨チンをしゃぶります。
すると、口ではくわえることができないぐらいにムクムクと大きくなりました。
その巨チンで顔をぶたれながらも、僕は一生懸命彼の巨チンをベロベロしました。
最中、彼も僕のチンコを足コキ、興奮しきってもう我慢できないと彼に四つん這いでおねだりしました。
そして、待ちに待ったアナルセックスです。
彼の巨チンが僕のアナルに突き刺さると、僕の理性は一気にぶっ飛びました。
挿入だけで僕はイッてしまったのです。
しかし、彼がピストンを始めると、また僕のチンコはムクムクと勃起します。
そして40分もの間、ホラれ続け彼もようやく昇天したようです。
また彼とあってゲイセックスすることを約束して、別れました。

